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2012年5月16日 (水)

中国のモータリゼーション

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中国は本格的なモータリゼーションが始まっています。

自分の車をいかに差別化するかが 富裕層のステータスになりつつあります。

きんきらは半端ではありません。

これらの画像はその改造をうけもつ 店。


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2012年5月15日 (火)

やるねえ、大将

15日の神戸新聞。27日に、人力車を北条町で。

誰?とよく見ると、赤松自工の大将ではないですか!

乗せている女性が 奥方なら 完璧ですが・・・。そこまでは無理やろな。

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(神戸新聞より 抜粋)

北条鉄道のバイオマス燃料といい、やりますな~。

北条鉄道。冬にバイオマス燃料の粘度があがって、課題というところで止まったまま。

惜しいですな。専門家に相談すれば こんな程度の問題は解決できそうなもんだ。

加西市役所も、もっと後押ししてやらねば。

個人の熱意だけでは、限界がある。

ところで、人口増減(3月と4月の変動分析)ですが

増減は +18ですが 結果として 外国人の+18.

地域別にみると

北条 +25(本町+5、笠屋+6、栗田+4、横尾+5、東高室+10、曽根自治区+5、東南雇用+4)

富田 -13(畑ー3)

賀茂 +2(山下中+4 東剣坂+4)

下里  0

九会 +12(網引+3、繁昌+5、鶉野+5)

富合 +6(常吉+8)

西在田 -1(上道山 -5)

在田  -8(上野ー5)

多加野 -5

山間から 人口が確実に減っていますな。

2012年5月14日 (月)

100円のコーラを1000円で売る

今日は 東京日帰り。ちょっとしんどい。

もう 初夏の雰囲気になりました。薫風香る季節をもう少し、と思う。

で、羽田空港に 伊勢丹がオープン。第一ターミナルの15番ぐらいに。

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なかなか、ビジネスマン、ウーマン向け限定の商品を販売しています。バーもあった。

商品はいいものばかりで高い。パーカーの万年筆 迷っています。もうすぐ父の日やしな。

フライングして 買っても ええか。など思いながら踏みとどまる。いまの万年筆。もう20年ほど使っている。あちこちおかしい。などとぶつぶつ言いながら飛行機に乗る。

最近読んだ本で 100円のコーラを1000円で売る 。加西市の企業にも必要なんです。

くわしくは 本を買って読んでください。

この伊勢丹の羽田店 この戦略かもしれません。

ところで 一夜で 人口の統計ファイル 戻りました。なんででしょうね?

2012年5月13日 (日)

インターハイ

高校 部活最大のイベント。インターハイがはじまりました。

地区予選  県大会  近畿予選  全国大会

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ところで 一度ホームページに掲示した、加西市の人口の統計資料。4月分。消されていますが?。

2012年5月10日 (木)

4月は+18人

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加西市の4月の人口が 18人増えています。祝!

と思いましたが、外国人が18人増えただけで、日本人は増減なしでした。ぬか喜びでしたな。

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2012年5月 9日 (水)

正当性があるの?

理解できない助成のはなし。税金を使って 住宅の改修を助成する話。公平性という観点から理解不可能。市内の業者を使うことが条件。その人たちへ結果として合法的に入るお金。500万円といえども 税金ですからね。公平性 正当性がなければだめよね

たとえば、身体障害者対象にするなら、税金の投入の正当性はある。下水道利用促進のため、接続工事の助成なら 今後につながる大義名文がある。ただ市内の業者支援だけなら、典型的な ば ら ま き 。

今回は なにかあるのかね?と首をひねる。市民税払う気がせんね。

さんこうまでに 下記に 抜粋しておきます。

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加西市と加西商工会議所は、地域商工業の活性化や市民の居住環境の向上を図るため、
市民が市内の施工業者を利用して個人住宅のリフォームを行う場合、その経費の一部
を市内で使用できる商品券として助成します。
概 要
<助成対象者>
・市内在住で、住民登録か外国人登録をしている方
・市税等を滞納していない方
<対象住宅>
・助成対象者が所有し、自らが住んでいる市内の住宅
※マンション等の集合住宅は個人占有部分
※店舗等との併用住宅は個人住宅部分
<助成の対象となるリフォーム工事>
・市内施工業者を利用した、住宅本体に係る機能維持・向上、居住環境の向上のための
修繕、模様替え、増改築等の工事
(交付決定通知書の到着後に着手するもので、平成24年11月30日までに実績報告
書が提出可能な工事に限る。)
<助成される商品券の額>
・50万円(消費税を除く)以上の助成対象工事に、工事経費の10%相当(最高10万円)の
商品券を助成
(本事業の助成は、同一の住宅について1回限り)
<助成件数>
・50件程度
(申込者が多数の場合は抽選により助成対象者を決定します。)

2012年5月 7日 (月)

医療から介護へシームレスな連携

広報かさい 2012.5 月号広報かさい 2012.5 月号 より抜粋

 ■加西病院を上手に利用しよう
 上記のような医療を継続してゆくには市民の皆様の協力が欠かせません。

今困っているのは、急性期の入院治療が終了しても退院されず満床で新たな入院を受けられないことや、病状安定して地域かかりつけ医の先生への紹介を受け入れていただけず、医師の力が外来に取られて高度の入院医療に注力できないことなどです。


 病院再編統合の時代に加西病院がこの地に残るため、癌手術など本院で受けて頂きたい治療や、病診連携の促進、救急コンビニ利用の抑制など、上手な本院のご利用をお願いする次第です。
          ( 病院事業管理者・院長 山邊裕 )

先日 議会では介護計画 が審議され、付帯つきで可決された。

市民病院の実態を 広報に 掲載されたことを 市議会、および市長以下市役所は 喫緊の課題として 重く受け止められるべし。

出るに でれない 高齢者がいることを。よく実態を把握し、国、県の方針以外に市の方針を立てるべし。小規模地域密着型の介護施設の充実を。

たとえば、加西ハイツ。1丁目2丁目、3丁目の施設として ろくに活用していない教育センターを ハイツ地域密着型小規模介護施設に改造し、日ごろから地域の高齢者が集える、介護できる施設として モデル地域として すぐにでもやってほしいものである。

2012年5月 4日 (金)

ぽてと と こうた

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ぽてと。
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こうた

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こうたの飼い主。声がとっても透る。一年前の選挙で実証済み。

3年後、議員さんには出てほしくないが、この声をまた聞きたい気もする。

ハイツ里山通信⑯

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2012年5月 2日 (水)

食育、いいねえ

食育。関心も縁もないと思われますが、第1回湘南食育サミット に参加しています。

もう8年前ですが、前鎌倉市長の肝いりで始まったこのサミット。最近では河野太郎氏の参加もある。湘南各市持ち回り。最初が鎌倉市だった。

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この食育サミットの実行委員長である岡本正博氏。地域の活動に熱心な方である。元IBM勤務の国際派。よく大船駅前の観音食堂で なべを一緒に食べた。

加西市も 食育 の話がちらほら。よいことです。今の季節なら ためのこ わらび 加西産を食べました。どんどん食育活動をやりましょう。